生成AI画像をご利用の際の注意点
生成AI画像をご利用のお客様へ
~プリント時のご注意とキレイに仕上げるコツ~
最近人気の生成AI、でもプリントには注意が必要です
MidjourneyやDALL·E、Fireflyなどで作った画像もTシャツや犬服にプリント可能です!
ただし、これらの画像は「RGBカラー」で生成されるため、印刷用の「CMYKカラー」に変換すると
色味が変わる可能性があります。
🔗 CMYK変換による色の違いについては、
▶ 詳しくはこちらのページをご覧ください
▶ 詳しくはこちらのページをご覧ください
AI画像で起こりやすい色味の変化
- パープル → 青またはピンク寄りに
- スカイブルー → 緑っぽく or くすむ
- 蛍光ピンク → グレーっぽく沈む
- ミントグリーン → 灰色や青みを帯びる
- ネオンカラー全般 → 鮮やかさが失われる
キレイにプリントするためのコツ
- 生成時に「CMYKでも再現しやすい色」でお願いする
- 例:「C60 M90 K0の紫に近い色で」と具体的に指示
- 彩度の高すぎる色を避けて少し落ち着いた色に
- PhotoshopなどでCMYK変換&確認しておくとベスト
WANS PRINTでの対応について
AI画像もそのままプリント可能です!ただし、色味の違いについては保証いたしかねます。
色に強くこだわりがある場合は、事前のテスト出力や色補正相談もお気軽にどうぞ!


